|
質問内容
皆さんにお伺いいたします。皆さんなら、新築で木造の家を建てる場合に、昔ながらの在来工法とツーバイフォー工法ならどちらで建てますか?どちらの工法で建てるかと、その理由もお教えくださいませ。在来工法は土台や柱は桧4寸で、3.5寸の筋交いが入り、構造用合板はありません。断熱材はロックウールです。ツーバイフォーは普通にツーバイフォーで断熱材は外断熱でカネライトです。よく似た質問もあり、恐縮ですが、よろしくお願いいたします。
2010年05月25日
A.回答
他の方の回答のように、業者によりけり・・・というところを省いて単純に在来かツーバイかということだけなら私は在来で建てます。(実際在来で建てました。)在来のメーカーとツーバイのメーカー両方とも見積もりまで取りましたが在来のほうが自由度が高かった事が決めてでした。ツーバイだと、広く抜きたいところにどうしても壁が入ったり天井から30センチくらい壁ではないけど、仕切り見たいのが入っちゃったり。将来壁を取って広く・・・というのも無理といわれ増改築にも在来に比べて制約が大きいという事だったので。
用語検索:ツーバイフォー工法
モバ辞典に掲載されているツーバイフォー工法(用語)を探せます。
|