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質問内容
建坪10坪の家について、一条工務店か創業80年以上の地元工務店かで迷っています狭小のうちにも入らない超狭小住宅です。敷地面積は18坪で、建ぺい率60%、建坪が10坪で3階建てを予定してます。建坪10坪に、一階が一世帯、2階〜3階が一世帯の二世帯でお風呂キッチンの水回りがすべて2つづづでプランを出してもらいました。取れる部屋の大きさが最大で4畳半か5畳程度なのでとても狭いです(あたりまえですが)それに加えて北側斜線がきつく、予算の問題でも3階の部屋は2部屋とれても4畳半しか出来ない。一条工務店は、設備が安いのがメリットかと思ってましたが、我が家の場合は1間半のシステムキッチンや一坪のお風呂、洗面など標準の設備では入らないなどの問題があり、他メーカーのオプション品を揃えなければならず、一条の良さが逆にデメリットになるのではないかと思い始めています。準防火仕様で夢の家Ⅳで建てるとあれば、ロスガード90のスペースもかなりネックになります。そもそも一条の高断熱高気密に独自の空調(調湿システム)に魅力を感じて、声をかけたのですがこのまま契約となるとなんだか後悔するかな?と思い始めてます。どうしても一条で建てるなら単世帯にしても仕方ないかとも思います。今現在の一条の見積もりは、住宅建築費用+諸費用+建て替えなので仮住まい引越費用を全て含めて3000万円出てしまいます。ほんの小さな家なのに、まるで大きな家でも建てるかと言うくらいの価格だなと自分では思います。地元の工務店で、気密性や空調システムは劣るけれど、良い大工を抱えている工務店でデッドスペースなども臨機応変に収納にしてもらうといった建て方の方が、超狭小住宅には合っているのかもしれないのかな?と迷っています。そもそもハウスメーカーがそんなに小さな建坪を想定して価格設定しているかと言えば、たぶん無いかと思いますが、厳しい意見も歓迎ですのでご意見お願いします
2010年06月17日
A.回答
ハウスメーカーが安くできるのは大量仕入れ 企画の統一 大面積つまり 決まった物を 毎回使用するから その 現場ごとに 対応する事が 少なくなるオプションの場合 工務店より 高い場合も今回の場合 工事全般において オーダー状態だと思いますので地元工務店の方が ベターかと思いますハウスメーカーに デッドスペースに収納を付けてくれなんて言えば追加工事となり 施工費に跳ね返ってきますが地元工務店でしたら そのくらいはサービスで対応してくれるかと(少なくとも私なら)しかも 大工の腕という面ではハウスメーカーは 手間受け大工(外注)単価が 安いので 早く仕事をしなければもうけは出ない工務店なら 自社大工(だろうと思う)どちらの方が良い仕事が出来るでしょう気密工事にしても 最近の工務店は 勉強されていると思いますし空調システムも 同じような物を 施工する事は可能だと思います。長くすむ家焦らず 落ち着いて
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