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質問内容
住友林業ホームテックで7月の中旬から70坪弱のリフォームを3400万の予算でお願いしている者です。営業の方がとてもよかったのですがいざ工事が始まると大工の棟梁と住林の現場監督と連絡がうまくいっていないのか建材や資材が届かないと棟梁がぼやく始末。挙句の果てによくよくみると断熱材や保護シート(?)が始めは住林のロゴ入りだったのが途中から他メーカーの物に・・監督に問いただすと「資材が間に合わず現場の判断で倉庫にあったものを使ったみたいで・・・スミマセン」との事。営業の者にも言うと本人並びに謝罪がありましたが不満は拭えませんでした。現場の棟梁や大工は丁寧で満足していますが、現場と連携が取れていない、勝手に資材を変更していることにも気付かない 監督に怒りを覚えます。工期も延びに延び、工期予定表も3回も変更し持ってくるほど。当初プランの7月中旬から11月中旬が年内ぎりぎり12/30に棟梁に聞くと「難しいな」との事。こんなものなのでしょうか?今後重要なリビングの工事にかかるので現場監督を変更してもらおうか悩んでいます。
2009年11月12日
A.回答
提案ですが、一生住む家のことですので年内の完成を諦めてもいいぐらいの気持で直接近くの住林の営業所で話合いをしてみてはいかがですか?保護シートにロゴが入る入らないは施工上問題も無く、契約時にその旨の話しもしていないはずですので諦めたほうが良いかもしれません。ここでのポイントは最初の契約時に決めた工期だと思いますので、「なぜ3回も工期の変更があるのか?」と、「工期が遅れる事によっての仮住まい費用等の損害」などを話しされてはいかがでしょうか?まずは工期延長の理由をきちんと文書などで説明を求めてみてはいかがでしょうか?(話合いだけでは言った言ってないの水掛論になるので)
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