|
質問内容
一条工務店下請け会社を【淘汰】する。単価に合わせてギリギリの仕事するべきか、採算合わなくてもポリシーをもってキッチリやるべきか?愛知県のある地域で一条工務店下請け会社、大工、左官、電気、建具、屋根、水道、壁紙、等々 各々一条の営業さんから電話で報告を受ける。 単価という大事な話を電話?電話ですよ?ありえない。。 営業 「にんく【人工】が高い。単価が高い。なので単価下げます。」 営業 「一条の中ではこの辺は一番高い」 って言い放った。。。はぁ??? 職人たち 「関東のが高いだろーが?」 実は東京のが高いのは職人達は知っている。 営業 「そんなこと無いです!私は本社から来たばかりなので知ってます!」 はぁぁ何言ってもダメか。。。一条工務店さん 職人をもっと大事にしてください。安い工事しても誰も喜ばない。もうあの時一度経験してるじゃないですか。単価に合わせてギリギリの仕事するべきか、採算合わなくてもポリシーをもってキッチリやるべきか?
2010年06月15日
A.回答
あなたの仕事に対する姿勢だけの問題です一条の顔を見て仕事をするのかお客さんの為に仕事するのかあなたが本当の職人ならば単価は、別にして受けた以上は常に最高の仕事をするのが良い職人ではまぁ、単価に合わせた仕事をしているうちは単価は、上がりませんけどね私なら、あなたの様な職人は使いませんけどね
|